田中和徳(主任学芸員)
[経歴]
1962年生まれ
1981年3月 新潟県立六日町高等学校卒業
1985年3月 新潟大学教育学部卒業
1985年4月〜1998年3月 新潟県公立中学校教員(新潟・東石山中、十日町南中、長岡南中、長岡・旭岡中)
1998年4月 新潟県採用
[主要業績]
(論文)
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「主体的な思考を促す資料と活用法」(『新潟市立総合教育センター研究集録』第42号、1988年3月)
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「生徒が生き生きと追究するための資料の精選と提示」(『十日町市教育振興会研究集録』1989年3月)
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「異文化理解を深めるための教材の開発」(『新潟県立教育センター実践研究集録』第28集、1990年2月)
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「指導内容の重点化と単元構成について」(『中魚支部研究集録』第25集、1990年3月)
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「身近な話題から世界の諸問題をとらえていく世界地理学習」(『十日町市教育委員会 研修のあゆみ』第28集、1991年3月)
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「体験的活動により生徒の問題意識を高揚させる社会科授業の創造」(『長岡支部研究論文集』第27号、1992年3月)
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『研究双書26 社会科指導ハンドブック 小中学校編』新潟県立教育センター、1992年3月 分担執筆
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「授業の流れを大切にし、生徒の発言を引き出す指導の在り方」(『長岡市研究論文集』1995年3月)
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「社会科における情報活用能力の育成を目指した授業と評価の在り方 −古代国家の歩みと東アジアの動き−」(『研究報告第161号』新潟県立教育センター、1995年3月)
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「社会科における情報活用能力の育成」第45回 日本社会科教育学会 発表、1995年10月
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「一人一人を大切にしながら集団で深めていく授業の在り方」社会科の初志をつらぬく会北信越集会 発表、1996年6月
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「薩摩藩士と濃尾治水」(『子どもが追求する社会科第3集』中越社会科研究会 分担執筆、1997年11月)
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「様々な情報から自分の考えを構築し、他とのかかわりの中で意思決定できる生徒の育成」第46次教育研究全国集会 発表
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「コンピュータを活用したコミュニケーション活発化の手だて−日本の開国−」(『長岡市教育センター研究紀要』第4集、1997年3月)
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「コンピュータ・ネットワークを効果的に活用した授業改善」(『平成9年度 実践研究報告』新潟県立教育センター、1998年3月)
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「学び合い、自己を振り返る学習場面の組織」(『(財)新潟教育会教育研究論文集』第12集、1998年3月)
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「国際的な問題を通して自分の考えや行動を振り返る生徒の育成」社会科の初志をつらぬく会北信越集会 発表、1998年6月
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『グローバル教育を考える新潟社会科の会研究誌 第5号 −地球的視野で考え、社会認識を深める−』分担執筆、1998年3月→希望者にはお分けします
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『旭岡から宇宙へ そして21世紀へ』最近2年間のまとめの冊子、1998年3月→希望者にはお分けします
- 「女性解放に尽くした西巻開耶の足どり」(『柏崎刈羽』第26号、1999年3月)
メールアドレス: tanaka@nbz.or.jp
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