現在計画中の県立歴史民俗文化館(仮称)はこのような建物になります。
施設の裏手からのイメージスケッチです。
緑の木々と調和した建物になります。
外観(模型)
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施設裏手からのイメージです。
中央にあるレストランやロビーからは、緑の木々がながめられます。
外観(模型)
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写真手前の方向には、火焔土器で有名な馬高遺跡があります。
馬高遺跡には歩いていくこともできます。
二つの”かまぼこ状”の屋根がつらなる姿が印象的です。
地形を生かした構造になっています。
外観(模型)
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建物を真上から見たイメージです。
右側屋根部分が常設展示室、左側屋根部分が企画展示室やレストラン、中央の円形部分がエントランスホールになります。
また、研究室や収蔵庫などの管理部門は左側屋根部分にあります。
2棟の建物があるように見えますが、実際には地階部分で一つにつながっています。
外観(模型)
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ロビーから裏手の森林に出て散策することができます。
建物の正面上方から見たイメージです。
中央部、円形に見える部分に入口とエントランスホールがあります。
外観(模型)
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建物の正面上方から見たイメージです。
建物の内部、1階ロビーのイメージです。
※建物は計画中のため、今後変更が加えられることもあります。