所在地:新発田市大字上石川字石田
石田川の右岸河岸段丘上、標高55〜58メートル、河床との比高差6〜7メートルに位置し、東西90メートル、南北70メートルの範囲にわたる縄文時代中期の遺跡。 1974年新発田市教育委員会により発掘調査がおこなわれ、縄文時代中期の馬高式土器や東北系の土器が出土した。
[参考文献]
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