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〜新潟の妖怪と妖怪博士・井上円了〜
終了しました
| 新潟県では酒呑童子や河童、人魚など数多くの妖怪にまつわる伝説、奇談が伝えられています。 また、哲学者、宗教学者で東洋大学の創立者でもある井上円了(旧越路町出身)は日本で最初に妖怪を科学的に研究したとして知られており、妖怪博士とも呼ばれています。 新潟県の妖怪と井上円了について紹介し、新潟県の人々と妖怪との関わりやそこから見える自然観などを紹介します。 |
観覧料
| 一般 | 700円 | (560円) |
| 高・大 | 500円 | (400円) |
| 小・中 |
無料 | |
( )内は20名以上の団体料金
常設展も観覧できます。
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上のリンクをクリックしすると観覧割引券がありますので、ご利用ください。
《関連イベント情報》
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記念講演会 |
| 「妖怪学講義」 講師:菊池章太氏(東洋大学ライフデザイン学部教授) 5月8日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 記念講演会 |
| 「予言する妖怪−妖怪の民俗文化−」 講師:常光徹氏(国立歴史民俗博物館教授) 5月29日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 落語会 |
| 三遊亭憤楽 5月15日(土)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
※以上要事前申込(電話0258-47-6135)
終了しました
主催:新潟県立歴史博物館友の会
終了しました
| 慶長3年(1598)に上杉氏が会津に移封した後しばらくして、越後は「小藩分立」の時代となりました。江戸時代の越後を支配した大名家やその変遷などをゆかりの資料から紹介します。 |
観覧料
| 一般 | 800円 | (640円) |
| 高・大 | 500円 | (400円) |
| 小・中 |
無料 | |
( )内は20名以上の団体料金
常設展も観覧できます。
観覧割引券 |
《関連イベント情報》
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記念講演会 |
| 「戦国から近世へ−越後国領主の変遷-」 講師:福田千鶴氏(九州産業大学国際文化学部教授) 8月7日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 記念講演会 |
| 「城と城下に見る中世と近世」 講師:小島道裕氏(国立歴史民俗博物館教授) 8月28日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 講座 |
| 「武士の家系図」 講師:前嶋敏(当館研究員) 8月21日(日)13:30〜15:00 研修室 定員50名 |
| 「堀直寄と村上堀家」 講師:渡部浩二(当館研究員) 9月4日(日)13:30〜15:00 研修室 定員50名 |
※以上要事前申込(電話0258-47-6135)
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ギャラリートーク |
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日時:会期中の毎週土曜日11:00〜12:00 ※申し込み不要 |
終了しました
| 火炎土器文化の特徴のひとつである個性豊な新潟の縄文中期土偶と、平成22年度を中心とした発掘調査成果を紹介します。三条市吉野屋遺跡をはじめとして土偶がたくさん出土している遺跡の新資料、財団法人新潟県埋蔵文化財調査事業団が新潟県各地で行った発掘調査の出土遺物や写真パネルなどの最新成果を展示します。 |
観覧料
| 一般 | 700円 | (560円) |
| 高・大 | 500円 | (400円) |
| 小・中 |
無料 | |
( )内は20名以上の団体料金
常設展も観覧できます。
観覧割引券 |
《関連イベント情報》
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記念講演会 |
| 「土偶の世界」 講師:原田昌幸氏(文化庁主任調査官) 10月16日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 記念講演会 |
| 「バルカン半島と日本の土偶」 講師:永瀬史人氏(セインズベリー日本藝術研究所研究員) 10月30日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 発掘報告会 |
| 財団法人新潟県埋蔵文化財調査事業団第18回遺跡発掘調査報告会 10月2日(日) 講堂 定員150名 |
| 市町村遺跡報告会 |
| 市町村遺跡報告会-土偶がたくさん出土した遺跡- 11月13日(日) 講堂 定員150名 |
※以上要事前申込(電話0258-47-6135)
観覧料 無料
| 各校が総合的な学習の時間の活動として、博物館と連携しながら交流学習会等、縄文時代について学習してきました。今回、各校がこの学習の成果を展示物・パネル等で発表す るものです。 参加校 長岡市立関原小学校 十日町市立下条小学校 十日町市立中条小学校 |
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津南会場 |
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| 農と縄文の体験実習館「なじょもん」 | |
| 11月3日(木・祝)〜11月23日(水・祝) | |
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長岡会場 |
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| 新潟県立歴史博物館 | |
| 12月3日(土)〜12月11日(日) | |
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十日町会場 |
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| 十日町市博物館 | |
| 12月23日(金・祝)〜1月15日(日) | |
| 東日本大震災の被災状況や被災者の様子を捉えた写真パネルを展示し、また遠野市立博物館による文化財レスキュー活動や被災各地でのレスキュー活動の状況を紹介します。さらに、アクアマリンふくしまの復興の様子を紹介しつつ、同館への全国からの応援メッセージもご覧いただきます。 |
観覧料 無料
| 3000年以上前に始まった中国古代の貨幣、そして日本の貨幣の歴史を実物でたどります。lまた、世界各国の珍しいお札、歴史の場面に立ち会ったお札を展示します。 |
観覧料
| 一般 | 500円 | (400円) |
| 高・大 | 200円 | (160円) |
| 小・中 |
無料 | |
( )内は20名以上の団体料金
常設展も観覧できます。
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プレゼント 引換券 |
《関連イベント情報》
| 記念講演会 |
| 「日本のお金の始まり」 講師:今村啓爾氏(東京大学名誉教授) 3月4日(日)13:30〜15:00 講堂 定員150名 |
| 体験 |
| 「寛永通宝の拓本と鑑定1」(一般向け) 講師:山本哲也(当館研究員) 2月25日(土)13:30〜15:00 研修室 定員20名 |
| 体験 |
| 「寛永通宝の拓本と鑑定2」(親子向け) 講師:山本哲也(当館研究員) 3月10日(土)13:30〜15:00 研修室 定員20名 |
※以上要事前申込(電話0258-47-6135)